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ブリーダーの子犬をお探しなら愛犬の友ブリーダーズサイト

ブリーダーから子犬を直接購入できる専門サイトです。全てのブリーダーの子犬に1ヵ月の健康保証が付いています。ブリーダーの子犬は全頭純血種の子犬を紹介。全国の優良ブリーダーが健康な子犬を販売しています。

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ビーグル

ビーグル

  • 2016年08月23日生まれ 男の子
  • 栃木県 田沢三恵ブリーダー
  • 価格:85,000円(税込)
  • 子犬ID:00035830
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ビーグル

ビーグル

  • 2016年05月27日生まれ 男の子
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愛犬の友ビーグルブリーダーズサイトとは

愛犬の友ビーグルブリーダーズサイトは全国の優良なブリーダーのビーグルの子犬を紹介するサイトです。全国の優良ブリーダーから直接ビーグルの子犬が購入できます。
ビーグルブリーダーズサイトでは子犬と飼い主が幸せな生活をおくることを目的におき、これから10年以上、家族同様に一緒に暮らしていく性格的にも肉体的にも健康なビーグルの子犬を紹介することが必要と考えます。

そのためには・・
①母親の愛情を幼少期に充分受けている。
②社会性が身に付いている。
生後、子犬の成長に重要な時期に母親や兄弟たちとよく接し、遊び方や社会性を学んでいなければ、遊び方や社会性を知らない子犬は成長とともに問題行動(無駄吠え・噛みグセ・他の犬と仲良くなれない)と言われる行動をとってしまう可能性が高くなります。
③適正な時期にワクチン接種を受けている。
優良ブリーダーは、母親からの免疫が弱まるその子犬にとって適正な時期にワクチン接種をしています。その一方、ブリーダーから直接購入しない場合では流通過程において、やもなく適正な時期に接種出来ていない子犬も存在します。

このような問題行動や病気などが原因で、子犬と飼い主の幸せな生活がおくることが出来ず、犬達との生活を諦める飼い主は少なくありません。愛犬の友ビーグルブリーダーズサイトでは全国の優良ブリーダーのビーグルの子犬を紹介する事により、ブリーダーの元で母親や兄弟達とあたたかな時間を充分に過ごし、適正な時期にワクチン接種がされたビーグルの子犬を紹介することで1頭でも多くのビーグルの子犬達が幸せな生活を飼い主とおくれることを願い運営しています。

是非、愛犬の友ビーグルブリーダーズサイトを通じて優良ブリーダーの子犬に出会われてください。

ビーグルの魅力としつけやお手入れなどやブリーダーの犬舎でのビーグルの子犬のチェックポイントなどを抜粋してご紹介します。ビーグルの子犬と幸せな素晴らしい生活をスタッフ一同、心より願います。

ビーグルの魅力・解説

ビーグルは、あのスヌーピーのモデルになったことで有名な犬種です。ビーグルの祖先はウサギ狩りの名手で、草むらを機敏に動き回っていました。現在では家庭犬としてはもちろん、嗅覚のよさを生かして空港の検疫犬として活躍しているビーグルもいます。運動が大好きでエネルギッシュな一面を持ちつつ、素直で明るい性格の持ち主でもあります。ビーグルは、物覚えもよく、賢い犬種ですが、もともと群れで獲物を追っていたという習性から、自分で判断して行動するようなところがあります。さらに、ビーグルは“森の声楽家”と呼ばれるだけに鳴き声もよく響きます。ですので、無駄吠えの癖をつけないように注意してください。ビーグルは、猟犬としての血が騒ぐのか、時に小動物や動くものに気を取られてしまうことがありますので、呼び戻しのトレーニングもしっかりしておく必要があります。ビーグルは、比較的、健康な犬として知られていますが、垂れ耳なので、耳のケアはこまめに。また、食欲おう盛で太りやすい犬種ですので、運動量と食事量のバランスが大切です。

ビーグルのトイレトレーニング

トイレの場合、ビーグルに限らず多くの子犬達は睡眠後、目が覚めたらすぐに尿意をもよおすと言われていますので、起きた時や食事の後などのタイミングで決められたトイレの場所に連れて行きます。最初はなかなかしてくれませんが、繰返し行うことで尿意や便意をもよおすようになります。なかには横になり寝てしまう子もいますが一度抱き上げ10分~20分遊んであげてから再び同じ場所に置くとほとんどの子犬が上手く出来るようになります。

ビーグルの基本的なしつけの注意点

ビーグルに限らず子犬のうちに基本的なしつけを覚えておけば、あとあとも役にたちます。最初のしつけは言葉の意味を理解させることからスタートです。
「いけない(叱り言葉)」「よーしよし(褒め言葉)」「スワレ」「マテ」の4パターンを飼い主が決めた統一した言葉でしつけると効果的です。色々な人から色々な言葉で話し掛けられると、子犬も理解できなくなり、結果しつけも思うようにいきません。

ビーグルの効果的なしつけ

ビーグルの子犬のしつけの上手下手は、ほめ方によって決まると言われます。ほめる時には名前を呼びながら愛情込めて撫でてあげてください。ビーグルの子犬がやすらぎ心地よいと感じることが大切です。また、𠮟る時に大切なのはタイミングです。ビーグルに限らず子犬は善悪が判らないので𠮟る言葉で理解していきます。タイミングがズレていると何が駄目なのかが判らないままになります。

ビーグルのお手入れ

ビーグルは短毛種なので手入れにはそれほど気を使わなくてもいいい犬種ですが、基本的に毎日蒸しタオルなどで拭いてあげることをお勧めします。また週に1回はしっかりブラッシングしビーグルの皮膚に適度な刺激を与えて血行を良くし、毛の艶をよくするほか皮膚病やノミ・ダニなどの予防にも役立ちます。換毛期にはラバーブラシが有効です。ブラッシングは毛並と逆方向にかき上げるようにし、その後に毛並に沿ってブラッシングして仕上げます。シャンプーは、ビーグルの被毛がべたついているようなら洗ってあげるようにしてください。

ビーグルのトリミング

ビーグルは基本的には、トリミングを必要としない犬種です。

ブリーダーの犬舎でのビーグルのチェックポイント

ビーグルの子犬の選択ポイントは健康面でのボディチェックも必要ですが、どのビーグルの子犬も健康ならば次に重要なのは性格です。容姿がいいと一目惚れをして「この子!」と決めがちですが、出来れば広い場所でビーグルの子犬たちが自由に行動する様子を観察するのを勧めます。他の子犬達とじゃれ合うビーグルの子犬は、明るい性格の持ち主。さらに「おいでおいで」と呼びかけると喜んで駆け寄ってくるような社交性のあるビーグルの子犬が理想です。逆に人の顔を見て、慌てて犬舎へ逃げ込むようなシャイなビーグルの子は大きくなれば警戒心が強く無駄吠えや人に威嚇したりすることも充分に考えられしつけも手が掛りがちになるといわれます。
「目は心の窓」と言われますがビーグルの子犬の場合も同じです。とくにビーグルの瞳は澄んだ眼差しの奥には知性が宿っています。キラキラ輝いて好奇心一杯の目をしており、手をパンと叩いたときに身体全体を音の方向に向けてしっかりと見据える、そんなビーグルの子犬が賢く、強い精神力を持った子犬と考えられます。

是非、愛犬の友ビーグルブリーダーズサイトを通じて優良なブリーダーが育てたビーグルの子犬と幸せな素晴らしい生活を送られてください。